プログレッシブダウンロードとは、ストリーミングと同じくデータをダウンロードしながら再生する技術のことを言うらしいです。
・メリット
*HTTPプロトコルで配信が可能。
*上記から配信サーバーとして、HTTPサーバーがあれば配信が可能。
・デメリット
*コンテンツ保護が出来ない。
*データが破棄されず一時ファイルとして保存される。(ストリーミングは再生後データを破棄)
このため著作権の観点から見て著作物をプログレッシブダウンロードした場合に、
一時ファイルとしてアクセスできる状況にあるため問題になりつつある。
※YouTubeは、プログレッシブダウンロードを採用している。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%96%E3%83%80%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%89
The shape of the system that overflows in the world is equal to the "knowhows" that parties concerned of each industry have.
People who create the system need high-ranking "knowhows" further.
I want to become ..high-ranking "knowhows".. handlers' help.
2012/02/07
2012/02/01
フレームレートとは?
フレームレートとは
・1秒間の動画が何枚の静止画(フレーム)で構成されているかというもので、単位「fps」で表現されます。
(fps = Frames Per Second)
・国内のTVは30fps、映画は24fps、海外は25fpsとのこと。
1秒間に表示される静止画枚数が多ければ、当然滑らかな再生になりますが、データ量も当然増えます。
・1秒間の動画が何枚の静止画(フレーム)で構成されているかというもので、単位「fps」で表現されます。
(fps = Frames Per Second)
・国内のTVは30fps、映画は24fps、海外は25fpsとのこと。
1秒間に表示される静止画枚数が多ければ、当然滑らかな再生になりますが、データ量も当然増えます。
2012/01/06
[Windows on Mac]BootCamp環境でBlueToothが動かない
MacへBootCampを設定し、Windowsを入れた場合に、BlueToothが動かないケースがあり
色々、調べたのでログを残します。
◆操作した環境は下記になります。
・マシンは「MacBook」。
・OSは「Snow Leopard」。
・BootCamp上にインストールOSは「Windows7」。
via.http://ameblo.jp/shumino-haba/entry-10463614532.html
上記URLからBootcampのBluetoothドライバはA2DPに未対応、
及び、これを解決する為、Macbookでも使用されているBroadcom製チップを導入したとあったので
Broadcom製チップのドライバを検索し、下記のURLに行き当たりました。
http://www.wireless-driver.com/anycom-usb-200-bluetooth-driver-software/
上記のURLへアクセスするとページの中程に
下記の様なリンクがあり、そこから更に別ページに飛ばされ、飛ばされた先でファイルをDL&解凍し
インストールを実施します。
For Windows Vista/7 (32/64bit) (Broadcom Generic) – v6.2.0.9700
Download 1, Download 2 (49.08 MB, Updated 01.09.2009)
これにより私のMACでもBlueToothのヘッドセットが使用可能になりました。
めでたしめでたし
色々、調べたのでログを残します。
◆操作した環境は下記になります。
・マシンは「MacBook」。
・OSは「Snow Leopard」。
・BootCamp上にインストールOSは「Windows7」。
via.http://ameblo.jp/shumino-haba/entry-10463614532.html
上記URLからBootcampのBluetoothドライバはA2DPに未対応、
及び、これを解決する為、Macbookでも使用されているBroadcom製チップを導入したとあったので
Broadcom製チップのドライバを検索し、下記のURLに行き当たりました。
http://www.wireless-driver.com/anycom-usb-200-bluetooth-driver-software/
上記のURLへアクセスするとページの中程に
下記の様なリンクがあり、そこから更に別ページに飛ばされ、飛ばされた先でファイルをDL&解凍し
インストールを実施します。
For Windows Vista/7 (32/64bit) (Broadcom Generic) – v6.2.0.9700
Download 1, Download 2 (49.08 MB, Updated 01.09.2009)
これにより私のMACでもBlueToothのヘッドセットが使用可能になりました。
めでたしめでたし
VMWare Player 4.0 で、vmnetcfg.exeを使う
いつもお世話になっている「VMWare Player」には、「vmnetcfg.exe」というツールが入っており
これによりNATの設定を変更することが可能なのですが、「VMWare Player」をインストールしても
インストールフォルダを覗いても入っていない模様。。。
色々調べたら、インストーラパッケージには含まれているが、インストールはされていないとのこと。
なので、下記のコマンドをDOS窓から実行し、インストーラを展開します。
①「VMware-player-4.0.1-528992.exe」をCドライブ直下に設置
②ファイル名を指定して実行から「cmd」を入力
③DOS窓が開いたら下記コマンドを入力
cd c:\
VMware-player-4.0.1-528992.exe /e .\extract
ex)
C:\Documents and Settings\user> cd c:\
C:\> VMware-player-4.0.1-528992.exe /e .\extract
Cドライブ直下に「extract」というフォルダが作成され、中にファイルがどんどん作成されます。
「extract」フォルダ内のアーカイブ「network.cab」を更に展開すると
ディレクト内に「vmnetcfg.exe」があります。
この「vmnetcfg.exe」ファイルをVMWare Playerのインストールフォルダにコピーします。
これによりNATの設定を変更することが可能なのですが、「VMWare Player」をインストールしても
インストールフォルダを覗いても入っていない模様。。。
色々調べたら、インストーラパッケージには含まれているが、インストールはされていないとのこと。
なので、下記のコマンドをDOS窓から実行し、インストーラを展開します。
①「VMware-player-4.0.1-528992.exe」をCドライブ直下に設置
②ファイル名を指定して実行から「cmd」を入力
③DOS窓が開いたら下記コマンドを入力
cd c:\
VMware-player-4.0.1-528992.exe /e .\extract
ex)
C:\Documents and Settings\user> cd c:\
C:\> VMware-player-4.0.1-528992.exe /e .\extract
Cドライブ直下に「extract」というフォルダが作成され、中にファイルがどんどん作成されます。
「extract」フォルダ内のアーカイブ「network.cab」を更に展開すると
ディレクト内に「vmnetcfg.exe」があります。
この「vmnetcfg.exe」ファイルをVMWare Playerのインストールフォルダにコピーします。
2011/12/09
Macで秘密鍵を用いたSSH接続
Macで秘密鍵を用いたSSH接続をしてみます。
# vi ~/.ssh/config
設定内容は下記です。
Host hostname
HostName hostname.com
Port 22
User username
IdentityFile ~/.ssh/id_rsa
接続方法
ssh samplehost.com
※注意
~/.ssh/id_rsa に秘密鍵ファイルを配置した場合、パーミッションを400に設定して下さい。
# vi ~/.ssh/config
設定内容は下記です。
Host hostname
HostName hostname.com
Port 22
User username
IdentityFile ~/.ssh/id_rsa
接続方法
ssh samplehost.com
※注意
~/.ssh/id_rsa に秘密鍵ファイルを配置した場合、パーミッションを400に設定して下さい。
2011/12/06
ALM(アプリケーション・ライフサイクル・マネジメント)
ALM(アプリケーション・ライフサイクル・マネジメント)という言葉を聞くようになった。
ALMは、業務管理とソフトウェア開発の融合により、要件管理、設計、実装、検証、バグトラッキング、リリース管理を、ツールを使用してそれらの促進と統一化を実現することである。
つまり、システム全体をツールで継続的な保守管理することを言う。
そもそもソフトウェアには納品という概念はない。
納品後はシステムは稼働中となり、日々運用される。
つまり、システム開発には、未着手→開発中→運用中という三つのステータスしか無いことになる。
上記を考えると、全てのステータスがツールに依存することになる。
ツールに依存するが故にコスト高になり、どこかのパッケージ商品と同じ扱いになる。
これは早急に取組み、解決する必要があると思われる。
ALMは、業務管理とソフトウェア開発の融合により、要件管理、設計、実装、検証、バグトラッキング、リリース管理を、ツールを使用してそれらの促進と統一化を実現することである。
つまり、システム全体をツールで継続的な保守管理することを言う。
そもそもソフトウェアには納品という概念はない。
納品後はシステムは稼働中となり、日々運用される。
つまり、システム開発には、未着手→開発中→運用中という三つのステータスしか無いことになる。
上記を考えると、全てのステータスがツールに依存することになる。
ツールに依存するが故にコスト高になり、どこかのパッケージ商品と同じ扱いになる。
これは早急に取組み、解決する必要があると思われる。
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